企画屋ショッピングカートCGI
システム管理ツール
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このページは、ショッピングカート管理画面デモページです。
管理メニュー

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商品追加



商品編集



詳細設定

 企画屋ショッピングカートCGIシステムでのショッピングからお買い物までの流れ


1) ショッピングページを表示
商品一覧が出る
2) 「購入する」ボタンを押すと、欲しい商品がカートに追加される
左がわのショッピングカートに追加した商品が加えられる。
同じ商品を複数欲しい場合は、欲しい数分「購入する」ボタンを押す。
カートを空にする、又は、他のページへ移動すると、カート内のデータはクリアされます。
3) 「上記商品を注文」ボタンを押して、商品の注文ページへ
名前・住所等を入力する画面に。
また、こちらで注文する商品の詳細なデータも表示される。
間違いがなければ、「確認画面へ」ボタンを押す。
4) 入力したデータが表示されるので、間違いがないか確認する
間違いが無ければ、「注文する」ボタンを押す
5) 注文完了の画面と共に、入力したメールアドレス宛に自動注文確認メールが送られる。
自動注文確認メールには、注文した商品と、入力した個人情報が含まれている
6) 受信した自動注文確認メールの指示に従い、支払い等を行う。
この後の注文者とのやり取りなどは、当ショッピングカートシステムを使用している販売店様単位のやり方で。


 企画屋ショッピングカートCGIシステム管理ツール 操作案内


■ 追加商品


商品一覧で追加したい商品を、こちらで一つ一つ設定することが出来ます。
全てのデータは、注文そのものに関わってくるデータなので、入力ミスなどは 行わないように留意してください。

表示・非表示


追加した商品を、実際のショッピングページで表示させるかどうかを選べます。
データは残したまま、非表示にすることも可能です。

商品名


一覧で表示される商品名です。
HTMLタグが有効ですので、商品単位で色を変更したい場合などは、そうしたタグを加えた状態で、入力して下さい。

例)<b><font color="#664422" style="font-size:12pt">「1日でわかる」イラストレーター</font></b>

商品詳細


一覧で表示される商品の詳細情報です。
スペックや、記載しておきたいデータなどを入力しておくと良いでしょう。
こちらでもHTMLタグを使用することが出来ます。

値段


一覧で表示される値段です。消費税なども、こちらの値段から算出されます。

画像ファイル


商品一覧で、表示したい商品の画像データを設定します。
一般的にブラウザで表示される画像の種類であれば問題ないですが、なるべくGIFかJPGでご指定ください。
サイズは120x80に固定されていますので、そのサイズの画像をご用意してください。
その他のサイズでも、120x80で表示されてしまいますので、なるべく、このサイズのものを用意することをおすすめします。
入力する形式は、「/」から絶対パスで指定してください。

例)/shopping/images/test.gif


■ 商品編集


ポップアップメニューから、編集したい商品を選択して、編集ボタンを押してください。
商品のデータを編集するページが表示されます。

データ編集画面は、既に登録されている商品データが、テキストボックスに入力されていること以外は、 商品追加と基本的に同じものですので、商品追加時と同じ要領で編集を行ってください。


■ 詳細設定


企画屋ショッピングカートCGIの、注文時の動作や料金などについての各種設定 を行えます。

デザイン関連


◆テンプレートファイル

ショッピングカートを実際に表示するHTMLのファイルです。
カート部分・商品一覧を表示させたい部分に<!--CGITABLE-->という文字を入れたHTMLファイルを、 任意のディレクトリにアップロードし、その場所を絶対パスで記述してください。

/simple_cart/admin/cart_template/base.template

料金関係


◆消費税

注文時に自動で計算される消費税の税率を入力します。

◆支払い方法

注文時に選択できる支払い方法を明示できます。

◆振込先口座

お客様が銀行振込を選んだ場合、設定した振込先口座を、自動返答メールに記載することが出来ます。

メール設定(Web管理者へ送られるメール)


Web訪問者から注文があった時に、Web管理者宛に自動で返信されるメールの設定を行えます。

◆確認メールのサブジェクト

注文があった場合に自動で返答されるメールのSubject(タイトル)です。

◆確認メールの差出人メールアドレス

注文があった場合に自動で返答されるメールのFrom(差出人)です。
下記の2通りを選択できます。
・Web訪問者が入力したアドレス
・任意のアドレス

◆確認メールの受け取り人メールアドレス

注文があった場合に自動で返答されるメールのTo(送り先)です。
通常は、FromをWeb訪問者、ToをWeb管理者、のメールアドレスに設定しておきましょう。

メール設定(Web訪問者へ送られるメール)


Web訪問者から注文があった時に、Web訪問者宛に自動で返信されるメールの設定を行えます。


◆Web訪問者への確認メール

送る・送らない

◆Web訪問者への確認メール差出人メールアドレス

注文があった場合に自動で返答されるメールのFrom(差出人)です。

◆Web訪問者への確認メールのサブジェクト

注文があった場合に自動で返答されるメールのSubject(タイトル)です。

◆Web訪問者への確認メールヘッダ

注文をしたWeb訪問者へ自動で返信されるメールの最初の部分の文章を設定できます。
定型的に使用される文章を載せておくのが一般的です。

◆Web訪問者への確認メールフッタ

注文をしたWeb訪問者へ自動で返信されるメールの最後の部分の文章を設定できます。
注文時の注意や、会社情報などを載せておくの一般的です。

Web訪問者が入力する項目


Web訪問者が、注文時に入力する必要があるものを、 下記の項目から設定することができます。
「必須項目にする」というチェックをしておくと、その項目が入力されていないと、入力エラーとなり、 その項目が入力されていない限り注文はできなくなります。

・会社名 ・部署名 ・名前 ・郵便番号
・住所 ・メールアドレス ・電話番号 ・ファックス番号